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公費負担分を医療機関で支払われた方へ

更新日 2018年03月13日

公費医療(子ども医療・障がい者医療・ひとり親医療)助成対象分を、下記の理由により医療機関窓口で支払われた場合は、後日申請を行うことによって、その分の医療費が支給されます。(申請の時効は診療月から5年間です。)

  • 福岡県外の医療機関を受診した場合
  • 医師が必要と認めた治療用補装具を作り、保険者から保険医療の適用を受けた場合
  • 指定難病や育成医療等の公費医療を併用し、他公費優先のため、医療証が使用できなかった場合

 手続きの際必要なもの

  • 健康保険証
  • 医療証(子ども医療証・障がい者医療証・ひとり親医療証)
  • 療養費支給証明申請書(下記様式または保険者発行の様式)
    (注)加入している健康保険に申請をしてください。
    (注)直方市国保の方は必要ありません。
  • 医療機関で発行された領収書(金融機関で払い込みした場合はその控え)
  • 通帳
  • 印鑑(みとめ印可)

申請書がダウンロードできます。

療養費支給証明申請書(20年10月以降診療分) (47KB; PDFファイルPDFアイコン)


このページの作成担当・お問い合わせ先

保険課 医療保険係

電話:0949-25-2113 このページの内容についてメールで問い合わせする