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姉・弟でダブル報告 南原朱里さんと士龍さんが空手の大会で入賞

更新日 2017年12月19日

表敬訪問の様子

平成29年12月15日、新極真会主催第49回オープントーナメント全日本空手道選手権大会(女子無差別級)で優勝した新極真会の南原朱里(ミナミハラジュリ)さん(18)と、第3回全日本少年少女空手道選手権大会2017リアルチャンピオンシップ(小学3年男子クラス/30キログラム未満)で第3位になった南原士龍(ミナミハラシリュウ)さん(9)が報告に訪れました。
 


表敬訪問の様子

弟の士龍さんは下境小学校3年生。2歳頃から家族の影響で空手を始めました。38人中3位という成績にも満足していないようで「次は優勝したい」と今後の目標を語りました。
姉の朱里さんはこれまでにも数々の大会で優勝しており、現在は空手の指導員としても活動しています。同大会には3回目の出場となりますが、今大会で見事初優勝。指導員になり、リラックスした状態で試合に臨めるようになったことや、この7月にウエイト制空手道選手権大会で優勝したことが自信になったと語りました。
朱里さんは「無差別級の世界大会優勝に向けて目の前の試合をひとつずつ勝っていきたい」と抱負を語りました。

このページの作成担当・お問い合わせ先

市政戦略室 政策秘書係

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