直方市公式ホームページ

ナビゲーションバーをスキップして本文へ

誰もが輝き、笑顔つながるまち
文字サイズ
背景色
ホーム > まちの話題 > 2018年度 > 10月~12月 > 劇団ショーマンシップによる「ないた赤おに」上演会
まちの話題
紅葉
この階層のメニュー

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Acrobat Readerが必要です。Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

劇団ショーマンシップによる「ないた赤おに」上演会

更新日 2018年10月11日

「ないた赤おに」上演の様子平成30年10月9日と10日、上頓野小学校と中泉小学校で、福岡の劇団「ショーマンシップ」による演劇公演が行われました。この催しは、子どもたちに本格的な演劇を体感してもらい、感性を養うために直方文化青少年協会が主催したものです。

10日の中泉小学校では、全校児童を対象に『ないた赤おに』を上演しました。絵本でもおなじみの、児童にも親しまれている作品です。劇が始まると、児童らはすぐにその世界に引きこまれ、歌や踊りにリズムを取ったり、コミカルな演技や表情に笑ったりと、時間を忘れて楽しんでいました。
 


「ないた赤おに」上演の様子 児童からは「おもしろかった」「赤おにのためを思って旅に出た青おにが、とても優しいと思った」などの感想が出ました。児童代表の安永美晴さん(6年生)は「にぎやかで楽しかった。これからも続けていってください」と挨拶しました。

このページの作成担当・お問い合わせ先

企画経営課 ふるさと情報係

電話番号:0949-25-2236 ファックス:0949-24-3812
このページの内容についてメールで問い合わせする